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保健師による半年間のサポートプログラム開始

2019年12月08日

40歳以上の加入者の皆様へ

春の健康診断で「特定保健指導対象者」として、生活習慣病発生のリスクが高いと診断された方は、保健師(もしくは管理栄養士)による面談と、半年間のサポートプログラムを受けていただきます。

対象者の方へ別途ご案内しますので、日程調整の上ご参加ください。

社員は業務時間中に、ご家族は日中ご自宅へお伺い、もしくはオンラインで初回面談を実施します。

ご家族や会社でともに働く仲間のためにも、積極的な取り組みを期待しています。

「自覚症状も何もない今、なぜ受けなければいけないの?」そんな疑問を持たれた方は、下記添付ファイルの「ここが怖い!生活習慣病」をご確認ください。

また、異常を放置して悪化した場合の医療費は、下記添付ファイルの「有所見はこんなに医療費が高くなる」に当組合加入者の分析結果を掲載しておりますので、併せてご確認ください。

血圧、血糖、脂質、肥満の4つに有所見がある方は、健康な方と比較して医療費が4倍にも膨れ上がります。

 ※有所見とは、健康診断の結果で何らかの異常が認められた方です。

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