禁煙補助

京セラ健康保険組合は、禁煙にチャレンジする人を応援します

最大1万円の禁煙補助を実施

京セラ、KCCS、KIT、KITJPでは、成功者が負担した自己負担(1万円)を会社として補助する事が決定。詳しくは会社安全防災課までお問い合わせください。


再チャレンジ大歓迎

2022年度は、京セラ敷地内全面禁煙の記念すべき年、特別に再チャレンジの方も補助対象にします


禁煙補助申請方法

こんな方法があります

下記の表「こんな方にオススメ」にして、ご自身に合うやり方を選んでください。

 
①近隣病院(禁煙外来診療)
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②キュアアップ(遠隔WEB禁煙診療)
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概要 保険診療 保険診療対象外
通院目安5回 オンライン面談6回+アプリ
こんな方に
おススメ
  • 定期的に通院可能
  • 病院は自分で選びたい
  • 医師による直接対面指導と薬で禁煙したい
  • スマホの活用に不安がある
  • ※病院選びの参考はコチラ
  • 薬剤師や保健師等による丁寧な自身に合ったサポートを受けたい
  • チャンピックスは副作用が心配で使いたくない
  • 妊婦さん等で服薬以外の禁煙を希望する
  • スマホを活用している
  • ※詳細リーフレットはコチラ
  • ※説明動画はコチラ
面談者 医師 薬剤師や保健師等の専門職
支援期間 2カ月程度 6カ月(アプリは1年利用可能)
チャンピックス/ニコチンパッチ等 ニコチンパッチ/ニコチンガム
費用 医療費(10割)約65,000円 54,000円
自己負担 医療費(10割)約65,000円→10,000円(※下段の禁煙外診療をご確認下さい) 54,000円→10,000円(クレジットカード)
補助金
支給条件
  1. ①過去に禁煙補助を受けていない事
  2. ②医療機関での問診・診療を受け、処方箋で薬を購入後、必要書類を提出すること
  3. ③卒煙まで頑張り抜くこと
  1. ①過去に禁煙補助を受けていない事
  2. ②委託先の禁煙プログラムを受けること
  3. ③卒煙まで頑張り抜くこと
注意事項 領収書の金額に禁煙治療以外の治療や処方薬が混在している場合、禁煙治療部分のみを補助対象 基本プログラム費用以外のオプション費用や通信費は自己負担

※チャンピックスについては、安定供給が難しい状況になっているため、医療機関判断によって投薬内容が変更する可能性があります。

※禁煙外来診療、遠隔WEB禁煙診療ともに業務時間外に実施してください。

■禁煙外来診療

  1. ①下段の『禁煙チャレンジ宣誓書』(補助金申請用紙)を印刷。必要事項を記入して見える場所に掲げる
  2. ②希望する検診機関で診療開始(予約等は本人が行う)
  3. ③全5回の通院が完了後、『禁煙チャレンジ宣誓書』(補助金申請用紙)の1枚目に最終通院日を記載
  4.  2枚目に領収書を添付して、京セラ健保へ提出
  5. ※京セラ健保より治療費の1万円を超えた実費(治療費には併用された他の疾患治療分、外来管理加算、夜間早朝加算等は含まれません)を、上限額1万円として補助します
<健康保険適用には、以下の条件が必要です>
  1. ①ニコチン依存症テスト5点以上
  2. ②35歳以上:1日平均喫煙本数×喫煙年数≧200
    35歳未満:本数、年数に関わらず対象
  3. ③前回治療から1年以上経過
    ※適用外の場合は全額自己負担

■遠隔(WEB)禁煙診療

コチラで直接申し込み、卒煙を目指します。

説明動画はコチラ

添付ファイル